一応 主人が Spybot と stinger と McAfee をダウンロードしているようなんですが。。。
つまりご主人さんの設定という事なんですね?
別にご主人さんの判断ミスではないんですが・・・・・、貴方も使う事を考えると、Spybot S&Dの常駐監視機能Resident(のTeatimer)は使わない方がいいのかもしれません。

Resident(のTeatimer)は、通常のソフトの通常のレジストリ変更にも一々反応してくれて、
煩くてしょうがありません。
Spybot-Search & Destroy has detected an important registry entry that has been changed.
Category: System Startup global entry
Change: 'I added
Entry: McAfee Managed Services Tray
New data: "C:\Program Files\McAfee\Managed VirusSc
これ、多分(と言うか絶対)ご主人さんの入れたアンチウィルスソフトMcAfeeの(通常の動作としての)レジストリ変更に対して、
Spybot S&Dの常駐監視機能Residen(のTeatimer)tが反応しているのです。
つまり、
「奥さん、McAfeeのやつがレジストリいじろうとしてまっせ。いいんでっか?」
と尋ねているだけなので・・・・、
New data: "C:\Program Files\McAfee\Managed VirusSc
□Remember this decision.
★Allow Change ★? ★Info ★Deny change
『この場合は』Allow ChangeでOKです。(今後を考えて□Remember this decisionにチェック入れるのもあり)
しかし・・・・・ですね。

間違えて、不正なレジストリ変更まで認めてしまったりすると、常駐監視機能Residentの意味が無いわけで・・・・・、
不慣れな方も使う場合・・・・・危険性は何にも変わらない上、一々反応してくれるのも有難迷惑です。
常駐監視機能Resident(のTeatimer)は(有償のSpybot S&Dの保証がどうなってるのかは知りませんが)
「自己責任での使用」扱いなんで、私はこれは作動させていません。
ご主人さんとご相談の上、Resident(のTeatimer)の機能を切る事を提案しますです、はい。
(IE用の免疫(Immunize)とIE用のbad download blocker(SD Helper)だけでもかなり頑張ってくれる様です。

)