アップデートのチェックの時にユーザーアカウントが送信されているらしいんです。
その通信をNISが検出し、個人情報の漏洩を防ぐために
通信を遮断しているのかもしれませんね。

セキュリティの設定を変更し、ソフトウェアを信頼する方に加える等の方法で上手くいくかもしれませんね。
あぁ、なるほど。そういう理由かもしれませんよね。
自分では全く思いつきませんでした〜。
しかし、せっかく貼って頂いたSpyDefenseの作者のURLですが私は英語力がかなりアレ(と言うより皆無)なのでちょっと不安です…。
翻訳するにしても『Buffer overrun』の時の様に勘違いしてしまいそうです。
そのうちシマンテックの方に聞いてみるかもしれません。
色々と考えて頂いたのにやる気がない反応で申し訳ないのですが
エラーが出るのを無理して使うこともないのでは?と思いますが。

という意見が尤もだと自分でも思うのです。
SpyDefenseは常駐してくれるので使い始めたのですが、今は別ソフトを入れていることだし…。
前にも書きましたが、今はもう使いたいと言うよりもどうして止まるのかが気になってしまうのです。
そんな理由の書き込みにつきあわせてしまって申し訳ありませんでした。
SpyDefenseの大きな欠点は、定義ファイルと本体が同時にupdateされてしまうところです。

前バージョン、せっかく日本語化して使っていたのに、強制的にupdateされてしまい、今や英語環境です。

このupdateの方法がどうも胡散臭さを感じさせます。

アップデートチェック時にユーザーアカウントが送信されているらしいというのもですが確かにちょっと…ですね。
updateしたら英語になってしまった時はかなり慌てました。
あれ?
今思い出したのですがそういえば正常に動いていた時にupdateも正常にしていましたねぇ。
やっぱり謎です…。
まぁ、その後NISもupdateしているからそのせいかも…。
うぅーん…。気になる…。
もうSpyDefenseの事は忘れた方がいいのかなぁ…。