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2009/01/09 02:48
5712 投稿数 1674 スレッド by 5415 メンバー
最新メンバー: driegeindinty
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投稿者
スレッド: SpyDefense  (参照数 15357 回)
返信 #15
« 投稿: 2006/02/27 23:27 »
rivieras
b.d.c. God
******
投稿数: 1394



疑問
特に問題なく使えていますが。
ver.0.9.8.122です。
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返信 #16
« 投稿: 2006/02/28 18:57 »
mo
ゲスト

私も0.9.8.121を0.9.8.122にアップデートして使っていました。

PCが他の所も調子が悪かったのでAcronis True Imageで前に戻すと
SpyDefenseを使えるようになるのですがしばらくするとまた使用不能に。
その間に増やしたアプリをアンインストールしてもだめなんですよね〜。

何が原因かがわからないのでどうにも…。
今は他の常駐アンチスパイソフトを使っているので、まぁいいんですが。
IP記録
返信 #17
« 投稿: 2006/02/28 19:26 »
rivieras
b.d.c. God
******
投稿数: 1394



外付や増設したデバイスを外してやるとどうなりますか? 疑問
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返信 #18
« 投稿: 2006/02/28 23:41 »
Iron
ゲスト

moさん、初めまして。
私はあまり英語に自信がありませんが、返信#14に書いてあった英文を読むと
spydefenseのプログラムが破損しているのを検出し、プログラムを実行することが
できなくなったので終了したという内容のようです。
一度アンインストールして、再度インストールしてみたらどうですか?
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返信 #19
« 投稿: 2006/03/01 02:54 »
mo
ゲスト

外付や増設したデバイスを外してやるとどうなりますか? 疑問
外付け等はないんです。

私はあまり英語に自信がありませんが、返信#14に書いてあった英文を読むと
spydefenseのプログラムが破損しているのを検出し、プログラムを実行することが
できなくなったので終了したという内容のようです。
一度アンインストールして、再度インストールしてみたらどうですか?
アンインストール後再インストールは何度も試してみたのですがだめでした。
私も英語が苦手なのでexciteで翻訳したら
「検出された超過をバッファリングしてください!
プログラム: C: \プログラムファイル\エベレスト研究室\Spydefense\sdc.exe
バッファ超過は検出されました(プログラムの内部の状態を買収しました)。
プログラムを安全に実行を続けることができないで、現在、終えなければなりません。」
となりました。
WorldLingoだと
「検出される緩衝過剰運転!
6a..Program: C の: \プログラムファイル\Everest の実験室\Spydefense \sdc.exe
プログラムを買収した6a..A 緩衝過剰運転は検出された
6a..internal 国家。  プログラムは安全に実行を続けることができなく、なる
6a..now は終わる。」
だったので競合かな?と推測しました。

お二人とも考えてくださってありがとうございます。
そういえば挨拶もしませんで失礼いたしました。
今更で申し訳ありませんが、moです。始めまして。
IP記録
返信 #20
« 投稿: 2006/03/03 18:23 »
Iron
ゲスト

バッファオーバーランが検出されたので、警告が表示されたということのようですね。
ウィルスやスパイウェア感染の可能性はないのでしょうか?
このバッファーオーバーランを意図的に起こさせるプログラムを送り込んで
大切なデータを消してしまったり、不正アクセスする人がいると聞いたことがあります。 クール
スパイディフェンスが正常に使用できないようなので、
ウィルス対策ソフトウェアのアップデートとウィンドウズのアップデートをカスタムで行って
表示されたものを全てインストールした後に、ウィルス対策ソフトウェアでフルスキャンし、
その後スパイディフェンス以外のスパイウェア対策ソフト、Ad-Aware SE Personal 1.06r1と
Spybot S&D 1.4をダウンロードし、アップデートを行った後にフルスキャンし、
検出されたものは削除したほうが良いと思います。 ほほえみ
参考になりそうなサイトです。↓
http://www.microsoft.com/japan/security/bulletins/ms03-026e.mspx
http://www.microsoft.com/japan/security/bulletins/MS04-028e.mspx
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返信 #21
« 投稿: 2006/03/04 13:38 »
mo
ゲスト

お返事ありがとうございます。

『Buffer overrun』てそういう意味だったんですね…(先ほど調べました。)。
直訳じゃだめですねorz

Windows Updateは自動でしていて
アンチウィルスソフトはNISをアップデートさせフルスキャンして何も出て来ません。
Ad-Aware SE Personal 1.06r1とSpybot S&D 1.4はすでに使っていまして
MRUとIEcacheしか検出されません。
他にもいくつかアンチスパイソフトを使っていますが
JWordをアンインストールした後の名残のCnsMinとかトラッキングクッキーが検出される程度です。
今ではFunWebProductsとCnsMinは除去したし、あとは誤検出みたいです。

…と思ったら、貼って頂いたページを見てMicrosoft Updatをしたら更新されました。
あれ?
今更なのかもしれませんがMicrosoft UpdatとWindows Updateって違うんですね。

というわけでウィルスやスパイウェア感染の可能性は低いと思われるので
再度SpyDefenseをインストールしてみましたが、やはり同じ症状です…。
やはり自環境のせいでしょうか。

他のソフトを使っているからもうSpyDefenseに拘る事はないのですが
原因がわからないのが気持ち悪いですね。
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返信 #22
« 投稿: 2006/03/05 12:04 »
Iron
ゲスト

私はこのソフトウェアを使用していないので、
私の勝手な想像なのですが、ここのSpyDefenseのスレッドの
過去の書き込みの返信 #2以降を読んで頂くと分かるかもしれませんが、
アップデートのチェックの時にユーザーアカウントが送信されているらしいんです。
その通信をNISが検出し、個人情報の漏洩を防ぐために
通信を遮断しているのかもしれませんね。 未決
セキュリティの設定を変更し、ソフトウェアを信頼する方に加える等の方法で上手くいくかもしれませんね。
SpyDefenseの作者のサイトにサポートのフォーラムがあると聞いています。
そこのフォーラムの書き込みを探すと同じような内容の書き込みが見付かるかもしれませんよ。
一度作者のサイトを訪問してみた方が良いかもしれませんね。
http://www.everestlabs.com/forum/viewforum.php?f=2&sid=46d28f6ba8343282437f7b47218e3ef8
もし、気になるようでしたらノートンを使用されているようなので、シマンテックに返信 #14に書き込まれていた検出されたファイルを送ってみて
事情を話して調べてもらっても良いかもしれませんね。
http://service1.symantec.com/SUPPORT/INTER/entsecurityjapanesekb.nsf/jp_docid/20020624043939949
上記のURLを参考にして下さい。
« 最終編集: 2006/03/05 12:31 by Iron » IP記録
返信 #23
« 投稿: 2006/03/05 17:19 »
rivieras
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投稿数: 1394



SpyDefenseの大きな欠点は、定義ファイルと本体が同時にupdateされてしまうところです。 怒り
前バージョン、せっかく日本語化して使っていたのに、強制的にupdateされてしまい、今や英語環境です。 未決
このupdateの方法がどうも胡散臭さを感じさせます。
とはいえ、ShrinkTo5Guiのバージョン2に同梱されたスパイウェアを間違いなく検出しましたから、そこその信頼度はありますが、未だに関係ないものを誤検出しますので、エラーが出るのを無理して使うこともないのでは?と思いますが。
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返信 #24
« 投稿: 2006/03/07 04:17 »
mo
ゲスト

アップデートのチェックの時にユーザーアカウントが送信されているらしいんです。
その通信をNISが検出し、個人情報の漏洩を防ぐために
通信を遮断しているのかもしれませんね。 未決
セキュリティの設定を変更し、ソフトウェアを信頼する方に加える等の方法で上手くいくかもしれませんね。
あぁ、なるほど。そういう理由かもしれませんよね。
自分では全く思いつきませんでした〜。

しかし、せっかく貼って頂いたSpyDefenseの作者のURLですが私は英語力がかなりアレ(と言うより皆無)なのでちょっと不安です…。
翻訳するにしても『Buffer overrun』の時の様に勘違いしてしまいそうです。
そのうちシマンテックの方に聞いてみるかもしれません。

色々と考えて頂いたのにやる気がない反応で申し訳ないのですが
エラーが出るのを無理して使うこともないのでは?と思いますが。
という意見が尤もだと自分でも思うのです。
SpyDefenseは常駐してくれるので使い始めたのですが、今は別ソフトを入れていることだし…。

前にも書きましたが、今はもう使いたいと言うよりもどうして止まるのかが気になってしまうのです。
そんな理由の書き込みにつきあわせてしまって申し訳ありませんでした。

SpyDefenseの大きな欠点は、定義ファイルと本体が同時にupdateされてしまうところです。 怒り
前バージョン、せっかく日本語化して使っていたのに、強制的にupdateされてしまい、今や英語環境です。 未決
このupdateの方法がどうも胡散臭さを感じさせます。
アップデートチェック時にユーザーアカウントが送信されているらしいというのもですが確かにちょっと…ですね。
updateしたら英語になってしまった時はかなり慌てました。

あれ?
今思い出したのですがそういえば正常に動いていた時にupdateも正常にしていましたねぇ。
やっぱり謎です…。
まぁ、その後NISもupdateしているからそのせいかも…。
うぅーん…。気になる…。
もうSpyDefenseの事は忘れた方がいいのかなぁ…。
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返信 #25
« 投稿: 2006/03/07 18:15 »
rivieras
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幸せは(?)忘れた頃にやってくる、ってなことも随分ありましたっけ。
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返信 #26
« 投稿: 2006/03/09 00:33 »
Iron
ゲスト

私もこのSpyDefenseを試しにダウンロードしてみました。
デスクトップに保存してアップデートの画面になったのですが、
エラーが出ました。アップデートサーバーに接続できないという内容だったと思います。
最初、何が原因かは分からなかったので、しばらく悩みましたがインターネット接続に
プロクシーを使用していたので、それが原因かもしれないと思いプロクシーを
使用しない接続に変更したところ、無事アップデートできました。
以前、Lucaさんが仰っていたことを思い出したので、NIS2006の
ログビューアを見てみました。プライバシーをクリックしてログを見てみると
このソフトウェアの通信が遮断されているのが分かったので、 驚き
何らかの個人データが送信されたようです。
シマンテックにファイルを提出して調べてもらいました。
直ちに悪意があるとして特定はされないが、このファイルはさらなる点検のために
技術者に渡されるかもしれないという返事が返ってきました。
今のとこらは、ウィルスやスパイウェアとは言えないようです。 疑問
IP記録
返信 #27
« 投稿: 2006/03/09 00:59 »
rivieras
b.d.c. God
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相変わらず、NISは騒動を巻き起こしているようですね。 困った
私はProxyは使用していますが、FWは使用せず、BlackICE, X-GUARDを使用している環境で、SpyDefenseにトラブルは起きていません。
もちろん、WinXPのFWも切っています。 ウィンク
FWは、諸刃の剣ですので使用しないことにしています。
IP記録
返信 #28
« 投稿: 2006/03/19 15:02 »
rivieras
b.d.c. God
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投稿数: 1394



漸く最新版の日本語化パッチが出ました。

http://barca.daa.jp/archives/2006/03/spydefence_0981_1.php

早速適用しましたが、問題はありませんでした。 ウィンク
なお、注意として旧バージョンのOldは削除しておかないと適用できないようです。
IP記録
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